2018年9月9日(日)1DAYセミナー「セクシュアリティと女性性の復興」開催します☆

こんにちは。ビジョン心理学公式トレーナー 山戸美奈です。

1デイセミナーのテーマについて。今回は冒険をしました。
時々「冒険しましょうというインスピレーションは来ていたのです。

それに加えて先日、8日間のビジョン心理学インターナショナルセミナー中、

「このテーマでセミナーを開催する準備ができました」

というはっきりとしたガイダンスが来ました。そこで冒険します。

 

ずばり!テーマは「セクシュアリティと女性性の復興」です。

女性性?俺は男性だ。どう関係があるんだ?

と思った方もいると思います。

実は女性性はより豊かな人生を生きていく上で、かけがえのないものです。
私たちの多くは、自立の状態―――自分の感情と切り離され、男性性が誇張されている状態―――で生活しています。その分だけ女性性が欠如した状態になっているのですが、これは私たちのセクシュアリティにも影響があります。

例えば

・パートナーや状況を支配し、コントロールしたくなる。また実際にしている
・セクシュアリティにおいて、情欲が強い
・手に入れても、満足していない
・性的に不誠実な関係に苦しんでいる

はたまた、

・パートナーと数か月以上、あるいは数年にわたってセックスレスである

・実は性的な経験がないので、パートナーシップに自信がない
・そもそもパートナーを持っていない

または、

・関係はあっても、セックスそのものが男性性に偏っている。スポーツ感覚になっていたり、一線交える戦いや、欲求を満たすためのゲームになっていたりする
・セックスが義務、規則、役割になっている

などなど。

セクシュアリティのバランスが崩れると、振り子が大きく振れ、「誇張する」か「抑圧する」かになってしまいます。

セクシュアリティに関して「意地悪」である、という問題もあります。これは男性でも女性でも起こりうることです。パートナーの性的なニーズをわかっているのに、「気分が乗らない」、「疲れている」からという理由で相手に応じないことをいいます。

セクシュアリティが落ち、バイタリティも落ちると、無気力になり、うつっぽい気分になり、怒りや恨みが溜まります。

セクシュアリティの復興のカギは、「女性性の復興」です。
もう一度ハートを開けば、感情を感じ、二人の関係にみずみずしさが戻ってきます。
《親密感》《喜び》《自己愛》《リラックス》が受け取れます。

勇気を出してロマンスと、喜びに溢れる豊かなセクシュアリティを取り戻し、

生き生きとした人生をもう一度生きてみませんか?

皆様とご一緒にたくさんのミラクルを受け取ることを楽しみにしています。

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